2007年10月01日

《引っ越し致します!》

突然ですが
本日、2007年10月1日…

2006年5月14日より御世話になりましたSeesaaブログさんから Amebaブログさんへ引っ越す事になりました。

読者の皆様方、今後共どうぞ宜しく御願い致します。

新しいURLは
http://ameblo.jp/toudo-ki/
です。
m(u_u)m
押忍。

※尚、以前の記事は〈インポート機能〉により Amebaブログに引き継がれると聞いておりますが、皆様から頂戴致しましたコメント等は削除されるとの事。

誠に遺憾であります。
(ノ_`。)
御了承下さい。
押忍。
posted by 馳晩成 at 11:40| Comment(29) | TrackBack(0) | スターティングオーバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月18日

【海外激闘編】序章

…まもなく発表!






できるかナ?

その前に片付けなくちゃいけないことが山積み…
(ρ_-)o
押忍。
posted by 馳晩成 at 02:33| Comment(0) | TrackBack(0) | スターティングオーバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月16日

【2007 侍杯 格闘空手 鉄道事故遺児チャリティー 全日本選手権】H19.9.9 その4

【続き】
“必死”だったと思います。
彼の一生懸命さや実直さは、よく知っていますから。
(b^-゜)
明るい“好青年”ですよ。

己の闘う姿を見せて、後進を育てている姿にも共感を持ちます。
向上心を持つ彼は、今後さらに強くなると思います。

選手として“準優勝”の結果に甘んじる事は絶対にあり得ませんが…
彼とMVP(侍賞)を分け合えたことは嬉しく思います。

また、その御配慮を戴いた大会会長の誠空会 碇井伸吾館長にも感謝の気持ちでいっぱいです。

他にも記したい事がまだあるのですが…
ひとまず筆?を置きます。

押忍。
【続く】
posted by 馳晩成 at 13:16| Comment(2) | TrackBack(0) | 『闘』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【2007 侍杯 格闘空手 鉄道事故遺児チャリティー 全日本選手権】H19.9.9 その3

【続き】
がむしゃらに“手数・足数”を出すことによって、試合のイニシアチブを取ったかの様に観せるのも《勝ちに拘る》ならば重要な?テクニックですよね。苦笑

でもね、それで一時的な勝利(例え●●世界チャンピオンであっても)を得られても、闘った本人(両者)には解るもんなんですよ。笑
“誤魔化し”たかどうかなんて。
(ま、そんな要領の良い奴がどんな世界でも“残る”のが悔しいですが、ね。)

誤解のない様に記しますと…
百武クンにはそんな“誤魔化し”の様な気持ちは微塵も無いと思います。
(`・ω・´)キッパリ
【続く】
posted by 馳晩成 at 13:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 『闘』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【2007 侍杯 格闘空手 鉄道事故遺児チャリティー 全日本選手権】H19.9.9 その2

【続き】
仮に選手経験があったとしても“効いた・効いてない”の判断は人それぞれ。
タフな方もいれば、丈夫でない方もいます。苦笑
そこに審判をされている方の“現役時代の得意技”や“お気に入り技”笑…“ファイトスタイル(インファイター的orアウトボクサー的)の好み”等…主観に左右されるものであることは否めません。

公平性・平等性を求めるならば
客観的にも判断できる“積極性”が旗を揚げる基準となってしまうことは、ある意味 必然的かもしれません。

その意味でも
“ラッシュ力”、“アグレッシヴさ”は《勝ち上がる為に》重要な要素ですよね。
【続く】
posted by 馳晩成 at 13:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 『闘』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【2007 侍杯 格闘空手 鉄道事故遺児チャリティー 全日本選手権】H19.9.9 その1

いや、早いですね…一週間。
♪トゥリャ、トゥリャトゥリャトゥリャトゥリャトゥリャリャ〜…って感じですね。苦笑

さてさて
例によって、試合経過の描写等は避けます。(信頼できる友人、知人そして生徒から観戦後の声を聴いていますが…自分自身が試合ビデオ等を観ていない現在、断片的な記憶だけを頼りにそれらを書くのは好きではないので…)

ただ
一週間が経過しても、頭に浮かぶのは“反省点”ばかりです。
ヾ(;´ー`)
先のケイオス戦でも痛感しましたが…
約22年間、選手として闘ってきて…
悔しいですが、全く向上していないのでは?と、さえ思える“再延長戦におけるラッシュ力の無さ”…
●| ̄/_

たとえ『ルールの詳細/6.判定について』の中で「技有りや反則のなかった場合の判定基準の優先順位は以下のとおり。
1.ダメージの大きさ
2.有効な打撃の数
3.積極性
4.体力」

と、定められていても《防具着用ルール》の特性上、「ダメージの大きさ」や「有効な打撃の数」の判断、解釈は審判の主観によってバラつきがあるもの。
審判をされている皆さんに“選手経験”があるわけではないので、仕方のない事だと思います。
【続く】
posted by 馳晩成 at 12:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 『闘』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月08日

明日は【誠空会大会】。

1ヶ月間、ブログを書いていませんでした。(ミクシィの日記の方はチョコマカと書いているのですが…苦笑)
いや、色々とあり過ぎまして…
『7.21 CHAOS』戦はもう過去のことなのですが、未だに処理を仕切れていない部分があります。
“怒り”に関しての顛末は折を見て書き記します。
自分としてもケリを着けたい事でありますし、親身になって相談を受けて下さった諸先生方や友人達へ報告をしなければならないと思っています。

そんなこんなのドタバタの日々ですが…
明日、闘います。

『'07 侍カップ誠空会格闘空手道 全日本選手権大会』です。
過去、誠空会サンの大会については沢山の思い入れがあります。
17歳の時の“他流試合の船出”から
人との出逢い、強敵との闘い、節目・転機…
沢山のキッカケを誠空会サンの大会に頂戴し、学ばせて貰いました。

明日は自分自身の原点に立ち返って
闘います。

押忍。
posted by 馳晩成 at 08:04| Comment(0) | TrackBack(0) | スターティングオーバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

【7.21 CHAOS MADMAX 総括その4〜『格闘技通信』を観て〜】

【続き】
さて…
評価って“万人万色”だと思います。
表舞台に立って観戦者の前で闘ったのですから、あらゆる声に耳を傾けます。
それが批判であっても、きっと自分を鍛える糧になります。そう思います。
それに闘い方や美学も“万人万色”…
例えば江口選手には江口選手の「(無門会)空手道」があるでしょうし、
皆様には皆様の信じる「空手道」がありますよね。
俺は俺の「闘道」を貫くだけです。
押忍。

たまには(頻繁に?)“一喜一憂”しますが…ね!苦笑

『人間だもの』
えっ?「『熊だもの』でしょ?」って?笑
押忍。
posted by 馳晩成 at 12:59| Comment(5) | TrackBack(1) | 『闘』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【7.21 CHAOS MADMAX 総括その3〜『格闘技通信』を観て〜】

【続き】
次のページに書いていたF.S.A拳真館・羽山館長の評は嬉しかったですね。
ヾ( ´∀`)/
「ムエタイのように切れば勝ちというのは特殊な世界ですよね。やりたいと選手が言っても、切れてるからダメ。立っていれば、喧嘩は負けていないじゃないですか。馳選手よりカットさせた江口選手のほうが引いてるぐらいで、あれが根性、あれが喧嘩ですよ。喧嘩ってエンドレスでルールもない。…」
技術編もグッジョブでした!
【続く】
posted by 馳晩成 at 12:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 『闘』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【7.21 CHAOS MADMAX 総括その2〜『格闘技通信』を観て〜】

【続き】
紅の挑戦者サン(その正体は中●タ●シ選手!)が言ってくれた「客観的評価に耳を向けることも大切」も、良く解るので…
この御意見は御意見として(文中に“山田英司の分析”とあるように)あくまで山田編集長の見解として有難く頂戴し、省察の課題に致します。
押忍。
【続く】
posted by 馳晩成 at 12:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 『闘』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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