2007年05月16日

怪我の“巧妙”?苦笑

…おっと、字を間違えた。笑

正しくは怪我の“功名”。笑

まったく、勉強不足でカッコ悪いですねぇ…

今回の“K−1騒動”により…
未完成の『闘道會 道場訓』に次の一節を加える事が出来ました。

(安直に古今東西の“よい言葉”を繋ぎ合わせるのではなく、ましてや余所の道場訓のパクリ等ではなく…
闘道を通じて、長谷自身が血と汗と涙を流し、体得したものを言葉に置き換えて“訓”を作り上げたいと考えています。)
■■■■■■■■■
如何なる逆境にあっても
〈誇り〉を失わず、
〈志操〉を高く持つ事
即ち〈孤高〉であれ。
■■■■■■■■■
押忍。
posted by 馳晩成 at 02:51| Comment(0) | TrackBack(0) | スターティングオーバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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