2007年06月20日

【6.16『WORLD CHAOS-MADMAX』記者会見4】

時代背景的、世代的に考えても…誰もが“喧嘩に勝つ為”だけに空手を始めた訳ではないでしょうが…少なくとも“武的発想”をした時に、この様な場面で「敗けても良い」と思える武道家、格闘家の方は皆無かと思います。笑
修羅場で、「ウチの団体は顔面ナシだから」って顔面パンチ知らなくて良いですか?
「掴み禁止、掴み禁止!ヤメ、ヤメ…」って言ったら、相手はクリーンに手を放してくれますか?
金的を蹴られたからって、相手が減点されたり…回復時間を与えられたりしませんよね?笑
posted by 馳晩成 at 06:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 『闘』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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