2007年09月16日

【2007 侍杯 格闘空手 鉄道事故遺児チャリティー 全日本選手権】H19.9.9 その1

いや、早いですね…一週間。
♪トゥリャ、トゥリャトゥリャトゥリャトゥリャトゥリャリャ〜…って感じですね。苦笑

さてさて
例によって、試合経過の描写等は避けます。(信頼できる友人、知人そして生徒から観戦後の声を聴いていますが…自分自身が試合ビデオ等を観ていない現在、断片的な記憶だけを頼りにそれらを書くのは好きではないので…)

ただ
一週間が経過しても、頭に浮かぶのは“反省点”ばかりです。
ヾ(;´ー`)
先のケイオス戦でも痛感しましたが…
約22年間、選手として闘ってきて…
悔しいですが、全く向上していないのでは?と、さえ思える“再延長戦におけるラッシュ力の無さ”…
●| ̄/_

たとえ『ルールの詳細/6.判定について』の中で「技有りや反則のなかった場合の判定基準の優先順位は以下のとおり。
1.ダメージの大きさ
2.有効な打撃の数
3.積極性
4.体力」

と、定められていても《防具着用ルール》の特性上、「ダメージの大きさ」や「有効な打撃の数」の判断、解釈は審判の主観によってバラつきがあるもの。
審判をされている皆さんに“選手経験”があるわけではないので、仕方のない事だと思います。
【続く】
posted by 馳晩成 at 12:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 『闘』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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