2007年09月16日

【2007 侍杯 格闘空手 鉄道事故遺児チャリティー 全日本選手権】H19.9.9 その3

【続き】
がむしゃらに“手数・足数”を出すことによって、試合のイニシアチブを取ったかの様に観せるのも《勝ちに拘る》ならば重要な?テクニックですよね。苦笑

でもね、それで一時的な勝利(例え●●世界チャンピオンであっても)を得られても、闘った本人(両者)には解るもんなんですよ。笑
“誤魔化し”たかどうかなんて。
(ま、そんな要領の良い奴がどんな世界でも“残る”のが悔しいですが、ね。)

誤解のない様に記しますと…
百武クンにはそんな“誤魔化し”の様な気持ちは微塵も無いと思います。
(`・ω・´)キッパリ
【続く】
posted by 馳晩成 at 13:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 『闘』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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